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Life
with
UK
nusic
みなさん、こんにちは。そして、初めまして!

たくさんのホームページの中から、このページを見つけていただき有難うございます。
管理人のbeatです。

まずは自己紹介のかわりに「自分とUKmusic」の思い出などなどを、お話ししたいと思います。


アコギで初めて押さえられたコードはEmでした。
Em-C-Am-G---
チューニングも分からずに、そんな風にギターをかき鳴らしていた中学生の頃から、自分のそばには「音楽」が あったような気がします。

そして、一ヶ月の食費を削りながら、わずかなレコード代(当時はレコードです!)の中から購入した、同じアルバムを 繰り返し聴いていた時も、アルバイトをしてCDをまとめ買い出来るようになった時も、自分のアルバムの選択には、 いつも同じような傾向がありました。

そうです。なぜか自然と「UK」の音ばかり選んでしまうんですね。
いや、正確にいうとUK以外のアルバムもたくさん聴いてきました。しかし、長い間ずっと聴き続けてきた アルバムは、UKのものばかりだったという事です。


ここでは、自分がまだ学生だった頃、つまり90年代の頃の アルバムを中心に集めてみました。

20代の頃に、このアルバムを聴いていて良かった。
そんな、個人的な思い入れのあるものばかりを選んだので、今でも聴き返す度に、クソ暑いスタジオに入ってバンドをやって いた時の思い出や、金はないけれど暇はある、あの退廃的(?)な独特の感覚がすぐに蘇ってきます。

今まさに、10代、20代の時期を過ごしている方達に「90年代のUKならば、最低これだけは聴いてみてよ」的なラインナップで選んでみたつもりです。
気になるアルバムがあれば、実際に聴いてみて下さい。そして、それをきっかけに、色々なアルバムを聴いてみて下さい。

そして、オススメのアルバムがあれば、ぜひ教えて欲しいと思います。
縁があれば、メールでお話しましょう。

それでは

管理人

mac dog